ニュース(2016年度)

2016.12.13-16 The 11th SPSJ International Polymer Conference (IPC2016)で発表しました。

  • 15A15 Mechanical performance of elastomers with bioinspired multiphase structure with rich and poor cross-link densities
          ○Naoko Yoshie, Shoma Yoshida, Hirotaka Ejima
  • 14P-S4-002b Antioxidant and adsorption properties of bio-inspired phenolic polymers: a comparative study of catechol and gallol groups
          ○Hirotaka Ejima, Kan Zhan, Naoko Yoshie
  • 江島がISIT Joint-IFF Advanced Nano-bio Awardを受賞しました。

2016.12.1 江島広貴助教は東京大学大学院工学系研究科マテリアル工学専攻へ転出しました。

2016.11.14-16 第6回CSJ化学フェスタ2016で発表しました。

  • P1-089 ブロック共重合体の連続結晶成長によるナノパターン化ポリマーブラシの調製
          ○何 京漢・江島 広貴・吉江 尚子
  • P5-115 隣接トリカルボニル基を有するポリマーのアルコール交換反応を利用した自己修復性検討
          ○中井 脩也・江島 広貴・松岡 浩司・吉江 尚子
  • P6-100 ポリマーブレンドの配向相分離凍結構造を鋳型としたナノパターン化ポリマーブラシ表面の調製
          ○豊原 匡志・江島 広貴・吉江 尚子

2016.10.19-21 第66回ネットワークポリマー講演討論会で発表しました。

  • 特定08 生物模倣多層構造に誘起される犠牲結合を用いたエラストマーの強靱化
          ○吉田 祥麻・江島 広貴・吉江 尚子
  • 吉田がベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

2016.9.14-16 第65回高分子討論会で発表しました。

  • 2ESA13 Antioxidant and adsorption properties of polyphenol-mimetic polymers: a comparative study of catechol and gallol
          ○チャン カン・江島 広貴・吉江 尚子
  • 2K02 異なる架橋密度を持つ生物模倣多相構造の導入によるエラストマーの強靭化 
          ○吉田 祥麻・江島 広貴・吉江 尚子

2016.6.8-10 平成28年度繊維学会年次大会で発表しました。

  • 3E15 ポリフェノール模倣高分子の抗酸化活性と吸着特性評価
          ○江島 広貴・チャン カン・吉江 尚子

2016.5.25-27 第65回高分子学会年次大会で発表しました。

  • 3Pb042 ブロック共重合体の連続結晶成長によるナノパターン化ポリマーブラシの調製
          ○何 京漢・江島 広貴・吉江 尚子
  • 2Pd118 隣接トリカルボニル基の水-アルコール交換反応を利用した自己修復ポリマーの開発 
          ○中井 脩也・江島 広貴・松岡 浩司・吉江 尚子
  • 2K17 非平衡構造凍結に続くエピタキシャル結晶化による高分子ブレンド薄膜中でのラメラinラメラ構造の形成 
          ○江島 広貴・Zhang Xin・吉江 尚子
  • ポリマーブレンドから得られる階層ナノ構造がプレスリリースに選ばれました。(1658件中10件)
  • 中井が優秀ポスター賞を受賞しました。

2016.4.1 新メンバーが加わりました。

  • Kim Chaehoon(D1)
  • 西村 俊亮(M1)
  • 坂本 南美(B4外研)